2018年07月 - 九頭龍之介【道標】
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TwitterもFBもInstagramもやっていない理由。

ものすごく簡単な理由で、メール返信とブログ更新と原稿執筆と対面鑑定で毎日が手一杯だからです。
不特定多数に呟くよりも、確実にやり取りしている方へメールする方が優先で、そもそも僕はこの「やり取り」でご飯を食べている身なので、発信する先はお客様優先です。
現状の優先順位としては、対面→メール→ブログ→原稿として動いています。

人の一日の時間は限られています。
その時間がほとんど埋まっているので、上記の仕事がなくなるか、別のものに置き換えられるかしかありません。
構想としては原稿自体が終わってしまえば、次に移行することができるので、そちらの時間をまた別のものにあてます。
後に何かをした時に受け皿として、また自身の情報発信元としてツイッターなどをやる時が来るかもしれません。
はじめたときはこちらで発表しますので、そのときはフォローお願い致します。

ここ数ヶ月は休みなく動きまわってますし、
色んなところで色んな話が進んでますので、正直なところ、ツイートすることは山ほどありそうなのですが。。。

目の前のことを一個一個やっていきます。


九頭龍之介

【毎日、対面鑑定&メール鑑定やってます!】
北海道〜沖縄まで全国対応。
出張鑑定、対面鑑定、話を聞いて欲しいなど雑談のみでも可能です。東京都内・神奈川県横浜市内は交通費無料。

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スピリチュアルの基本の、き

鑑定士、占い師をやっていると、第六感に頼ろうとしてしまうことが多いんですが、
そもそも人間の五感をフルに活用できているかというとそういうわけでもありません。
たとえば。眼はどれほど使いこなせているでしょうか?
その解像度はどこまでの精度でしょうか?
第六感を使う前に、五感を最大化する努力は絶対に必要だと考えています。

眼鏡などの補助ツールが発達して、視力の低下を補うことができるようになりました。
更に発達して、最大限まで眼を活用できるようになると思います。
ですが、どうやら僕が生きている間に辿りつくのは
あくまで「足りないものを補う」という域に留まりそうです。
なので、五感はあくまで自身で鍛える、磨くしかないと思っています。

自身のキャパシティを広げないと、世界は広がりません。
新しい世界にとかく目を向けがちなんですが、
今いる世界を依り良くしようと考えることは忘れてはいけない基本の「き」です。


九頭龍之介

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無駄だ。

「人から教わることができないなら、いくら才能があっても無駄だ。
柔軟性に欠けるなら、いくら目標を立てても無駄だ。
感謝の念に欠けるなら、いくら豊富にモノがあっても無駄だ。
師の言葉に従えないなら、いくら将来の展望が明るくても無駄だ。
忍耐力に欠けるなら、いくら将来の計画を立てても無駄だ。
周囲から孤立していたら、いくら成功していても無駄だ。」J・コンラッド・ホール

新しいノートに必ず書いている、この世の無駄を省くルールだ。
時折見返すと、目と耳が痛い言葉の羅列であることにびっくりし、人間は忘れやすく、うぬぼれやすいということを毎回認識する。
無駄なことをしたくはないのに、気がつくと基本的なことをすっ飛ばして無駄なことをしてしまう。
大事なことはシンプルなのだ。このルールこそ忘れてはならない。

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占いもアップデートすべき。エンターテイメントの価値観の変化について

「秘すれば花なり。秘せずは花なるべからず」世阿弥

世阿弥は著書『風姿花伝』の中で観客に感動を与える力を「花」と呼んでいます。
見せないことが「花」であり、見せてしまうのは「花」。
ネタバレ、舞台裏は見せない、という感じで捉えてます。
これが一昔前のエンターテイメントの価値観・美徳でしたが、
最近ではそれが変わってきた気がしています。

時代の変化でエンターテイメントの形が変わり、
舞台裏を隠すことではなく、舞台裏から魅せる、という方法論が主流になりつつあります。
本当にその流れに全力で乗っていく、適応していくことが大事だと考えます。

エンターテイメントの側面も持つ、占い師もこれから形を次々と変えていく職業だと思います。
今までがそうだから、今もそうしていてOKだということではありません。
占いもアップデートされていくべきです。

時代によって、変わるものも適時受け入れていくことが重要だと思います。

「秘せずも花なり」の時代が近付いてきているようです。

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占い師が語る夏の心霊スペシャル

夏になると怪談話が増えてきて、話の組み立てやオチなどに「おおっ」と思わせられることが多い。
占い師をやっていると、こういったものに造詣が深いと思われがちだが、その通り。
造詣は深い。

心霊体験なんてものは怖いのから、別にそうでもないものまでいくつも体験しているが、
怪談話として面白いか否か、という部分が大事らしいので、あまり人にはしないけれど、一個だけ、本当に怖かった体験の話をしたいと思う。ただ、本当に怖かっただけで、別にオチがしっかりしているなどということもない。
※それでも怖いのが苦手な方は読み飛ばしてください


これは僕が高校2年生だったころの話だ。

僕の高校は家から遠く、帰りの手段は電車か自転車だったのだが、
大多数が電車通学をしているさなか、僕はかたくなに自転車通学を続けていた。
それこそ、雨だろうが、雪だろうが、意地でも自転車通学をしていた。
理由は単純で、人ごみが嫌いだったことと、
僕が住んでいたのは田舎だったので、終電がかなり早く、
逃した際に絶望的な距離を歩かなければならなくなるのが嫌だった。
(部活をしていたので帰りは毎回、終電ギリギリか、アウトくらいだった)

その日も、終電がとうに終わった時間に自転車で家へと帰っていた。

帰り道に必ず通る坂道があった。
その場所は、公共団地と長い坂道を挟んで反対側に墓地がある場所だった。
公共団地の古い街灯は薄暗く、墓地に取り付けられた街灯もところどころが切れており、
その間の坂道はそれらにぼんやりと歪に照らされた暗い道だ。
不審者も、幽霊も、はたまたその両方が出てもおかしくないような空間だった。
現に不審者はよく出ていたらしいので、警察のパトカーが頻繁に巡回しているのとすれ違った。
その日はパトカーが坂の上に止まっていた。
僕はその脇を通り過ぎ、坂を下った。

下り始めて数秒で、「そこの自転車止まりなさい」とパトカーから声がした。
僕は自分のことではないと思っていたので、止まることなく坂を下っていたが、
直後に、サイレン音と赤い光が背後からして、パトカーが走り出したのが気配で分かった。
再び「そこの自転車、止まりなさい」と強めの口調の声がした。
パトカーの光も声も僕の方に近付いてきているようだった。
ここで、「そこの自転車」とは、どうやら僕のことなのか?、と気が付いた。
一応念のため、自転車を停めて振り返ると、すぐそこにパトカーが来ていた。

僕の横にパトカーが停車して、サイレンが止んだ。
そして、運転席と助手席からそれぞれ1名ずつ警察官が降りてきた。
運転席の警官は僕のところに来て「こんばんは~、学生さん?」と尋ねてきた。
もう一人の助手席の警官はなぜか墓場のほうへと歩いていった。
僕が「はい」と答えると、警官は「この時間まで遊んでたの?」と手帳を取り出しながら言った。
どうやら補導するか否かの職務質問らしいと気付いた僕は、「いえ、部活の帰りです」と慎重に答えた。
夜遅い時間帯に出歩いているとに声をかけられることはよくある。
だが、この坂で声をかけられたことは何度かあるが、サイレンまで鳴らして停められたのは初めてだ。
いったい、僕の何がそこまで怪しかったのだろうと訝しげな顔をしながら、名前や学校など、いくつかの質問に答えていた。

墓場のほうから、もう一人の警官が戻ってきた。
この人は何をしているんだろう?と横目で見ながら、僕は「あの、もう行っていいですか?」と訊いた。
すると僕の前で自転車の照合をしていた警官が、自転車の登録ナンバーを見ながらこういった。
「うん、そうしたら、君の友達も呼んでくれるか?携帯電話もってない?」
「えっ?誰ですか?」
友達といわれても、誰のことか分からないし、呼ぶ理由も分からない。
警官は墓場を指差しながら
「さっき、墓場に走って逃げた友達だよ。」と真面目な顔をして言った。
全く理解できなかった僕は「いや、一人ですけど」と答えた。
警官は照合が終わったのか、立ち上がりながら
「友達をかばうのはいいけど、二人乗りしてたから停められたんだよ?何もなかったら停めないよ」と少し怒りながら言った。
そして「友達の名前は?」と訊いて来た。

警官は冗談を言っている様子でもない。
なるほど。だから停められたのだ。
サイレンを鳴らして停止を促したのは、二人乗りだったからだ。
パトカーを止めて、一人の警官が墓場へと向かったのは、誰かが墓場に逃げたからだ。
そして、その誰かは僕の知らないうちに僕の自転車の後ろに乗っていたのだ。
そして、その誰かはきっと、僕の友達でもないし、そもそも生きている人ではないだろう。



そこからは地獄だった。
警官に「それは幽霊です」なんていっても絶対に信じてくれないし、怒りを買う可能性がある。
「ほんとに知らない人です」と熱弁しても、「知らない人と二人乗りしないでしょ」と返される。
僕の「知らない」は、「かばっている」と思われるのだ。
だが、これをどう説明すればいいのかが全く分からない。
なにより、僕はこの場をとにもかくにも、とっとと立ち去りたいのだ。
墓場から戻ってこられても、困る。
15分ほどの押し問答を繰り返した末、「もうしちゃだめだよ。友達にも言っておいて」という強めの注意で決着がついた。
警官がパトカーに乗り込む前に、僕はその場を離れた。
時折、背後を確認しながら、家へと帰った。

もちろん、その日から僕は自転車通学をやめた。



九頭龍之介

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占い師がプロになる時間

「プロフェッショナルのスキルの習得は1万時間が必要」とマルコム・グラッドウィルは唱え、
これが一般的になっていたが、それに対し、
「それなりのこと、たいていのことが出来るようになるために必要な時間は20時間だ」とジョシュ・カウフマンは唱えた。
ちなみに僕がマルコム・グラッドウィルの著書「天才!成功する人々の法則」の中で一番記憶に残っているのは
「天才は4月生まれが多い」=「1学年という単位の中で競争する。その際、4月生まれの相手は全て年下だから」である。
ちなみに天才から程遠いのは3月生まれ(早生まれ)である。当然だ、学年の中では一歳上と闘わなければならない。
(僕は3月生まれです。。。)
さて、そんな3月絶望説よりも、この「プロのスキルを習得するのに1万時間」という説のほうが一般的には有名です。

これに対し、スキルを習得する際に必ずしもプロ並になる必要はなく、集中した20時間でほどほどのスキルを身につけたほうがいい、と唱えたのが、ジョシュ・カウフマンである。

これに僕は全面的に賛成している。なんでも突き詰める必要はなく、ほどほどのスキルで世の中はやっていけることのほうが多い。なにより、いきなり1万時間もかけなきゃいけないとわかっていたら、やる気が起きない。
ところが、僕はまがりなりにもプロの鑑定士として活動しているので、やる気が起きない、とも言っていられない。
世の中の鑑定士全員が1万時間かけて腕を磨いているのか?と訊かれるとはなはだ疑問だが、プロなみのスキルは間違いなく習得しておくべきだ。

と、いうわけで1万時間を目指してやっている。

途方もないが、集中して20時間でそれなりであれば、それを続けて1万時間に到達すれば、いつかプロのスキルが手に入るということでもある。結局、どちらも時間の長さの違いであって、やればやるだけ成長する、と言っていることには代わりがない。

というわけで、今日も今日とて時間を重ねていくのである。


九頭龍之介

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具体的にどうやって占い(鑑定)やってるの?占いの方法論

「他人と(物事を)共有することで、(他人の)幸福の許容範囲は簡単に広がる。」コリン・ターナー

具体的に占いの手法を訊かれたので、体系的にメモにまとめてみました。
プレゼン用にまとめたものの流用です、
実は僕の手法は訓練である程度同じ答えを導き出せます。

おおまかに分けて4工程を経て、僕は占いをしています。

①事象と材料を集めた一枚目のレイヤーを置く。
②その上に霊感を元としたレイヤーを重ねる。
③論理と洞察力、課題解決能力のレイヤーを重ねる。
④質疑応答で、理由や事柄のレイヤーを更に重ねる。
→以上の工程を以って、「答え」を浮かび上がらせる。

これを瞬間的にやったり、会話の中でやったり、時には紙に落としてやってます。

1工程ずつ説明します。

①事象と材料を集めた一枚目のレイヤーを置く
名前や生まれた年から、統計学を以って一枚目を彩ります。
ある程度、頭の中にデータベースが必要で、勉強が必要になるのはここの工程です。
頼りになる書籍や文献を漁ってみるのも有効なのですが、対面鑑定ではその時間がないので
ここは基礎的なことだけ頭に入れておくことをオススメします。

②霊感を元にしたレイヤーを置く
自身に視えた事象・事柄を以って、二枚目を彩ります。
僕が視える範疇は多くはないのですが、
ここが唯一、スピリチュアルであり、僕個人がやる意味がある部分なので、丁寧に丁寧に彩ります。

③論理、洞察力、課題解決能力のレイヤーを置く
一枚目と二枚目の繋がり(間の補完や結びつき)を整理します。
欠落がないか?矛盾はないか?
思い込みなどがないかを検証するのも、このパートです。


④質疑応答で理由や事柄のレイヤーを置く
①と②と③の裏づけや関係性で抜けている場所を補完します。
ここまでのレイヤーに必要そうな情報も集めます。

以上の工程をもって、ある程度の答えや方向性は導き出せます。

これについてのパワポを作っていたんですが、
やはり図や画像があった方が説明しやすいですね笑
座談会では、これらについて説明もさせていただきますので、
お楽しみに!


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毎日わずかな成長を糧に頑張る

「使わないと鉄は錆びる。淀んだ水は汚れていく。気温が下がると水は氷になる。それと同じように、使わないでいると精神も活力を失っていく」――レオナルド・ダ・ヴィンチ

毎日、心を燃やすように過ごすことが出来るかというと、それはそれで難しい。
それでも僕は恵まれている方で日々楽しく、一所懸命過ごさせていただいている。毎日毎日新しい心を奪われるような出来事が訪れて、飽きもせず、それらに振り回されているが、その人生が楽しいわけです。意図的に振り回される感覚は、ジェットコースターに乗り込む感覚に近い。ジェットコースターは楽しいが、よくよく考えると、乗り物に身体を振り回されているだけだな、と思った。
人生もそのテンションで楽しめることが結構、重要なことだと考えている。
一番良くない状況は、まったく動かない状況なんだろう。
確かに、自分が進んでいるのかわからない、停滞している時期もあるが、それを休憩だと、つまり次に歩き出すための体力回復の時間だと捉えている人と、もう歩けないと絶望する人では、その後の歩みが大きく変わることは当たり前の話だ。
ほんの少しでいい。少しずつ、歩ければいい。


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自己紹介のスライド

久しぶりに小さな座談会をやることになったので、
今日はプレゼンテーション用のスライドをコツコツ作ってました。
最近はスキマ時間にずっとPC前に座ってやってます。

新しい自己紹介を書いてたのですが、
いっぱい数字の3が並んでいて、ちょっと気持ち悪いですね笑
ちなみにラッキーナンバーを知人の占い師に教えてもらったんですが、
それは「8」でした。。。絶対、3だと思ってたのに。

というわけで、↓こんな感じで作ってます。
占い師_自己紹介_スピリチュアル



こういうものは、基本は誰かに依頼して作ってもらってたんですが、今や自分で書いてます。
作れるようになったんですね、僕も笑
座談会に参加の方は、初めて見たってリアクションでお願いしますね。


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連絡先

メール鑑定・無料相談・雑談・相談の続きなど、何でもご自由に 連絡先:nekomatablog02@gmail.com

九頭龍之介

Author:九頭龍之介
はじめまして。九頭龍之介(くずりゅうのすけ)です。
多数のブログの中から僕のページを閲覧していただき、誠にありがとうございます。

現代において、日々決断が必要になる場面が多く存在します。
社会の多様化につき、運命は昔よりも複雑になり、現代人の悩み・ストレスの多くは、予測できない未来に翻弄されているといってもいいでしょう。
婚期・恋愛・友情・仕事など、いつ、どのタイミングでどのような決断をすればいいのか?はたまた、このままでいいのか?
自分の現状や未来が不透明な状況は、なにが正解でなにが不正解なのか分からず、すたすらに手探りで進んでいる状況です。

占いは、それらの状況に道標・指針を与えてくれます。
自分の位置を明確にし、進むべき方向性を示し、未来を予測し、人生をより良い方向に向かわせるためのツールです。
後悔のない、幸福へと向かうために活用しましょう!


■九頭龍之介について
鑑定歴10年。うお座、A型。占術家(predictor)、鑑定士(Psychic appraiser)、人間コンサルタント(Human consultant)。インターネットやSNSでの鑑定を中心にした時代に即した「現代占術 九頭流」を展開中。

もともと家系上では神道系の縁戚にあたり、幼い頃、僕自身は何かその道の勉強をしていたわけではありませんでした。ですが、紫色に光る神社を視るなどの霊体験を経て、自身の機能について調べ始め、それを活用することが出来るようになり、今ではそれを以って鑑定という形で皆様のお役に立てるようになりました。

独学で統計学・物理学・占いの研究を現在も進めています。
自身の知識量とアウトプットは比例すると考えているので、ありとあらゆる相談に対応できるよう勉学に励んでおり、それらの知識を使っての鑑定も行っています。


■鑑定について
基本的にどのような相談事でも受け付けておりますし、真剣に対応させていただきます。雑談レベルでも構いませんし、些細な不安でも取り除けるよう努力いたします。また、占いの指南についても行っています。どのようなことでもお気軽にまずはご相談ください。

主な鑑定方法としては、

①名前や生まれた年から、統計学を以って貴方のイメージを彩ります。
※お名前、生年月日必須

②霊感をベースに自身に視えたスピリチュアルな事象・事柄をイメージに重ね合わせながら、丁寧に丁寧に彩ります。

③九頭独自の論理、洞察力、課題解決能力から、上記の繋がりを整理し、欠落、矛盾、思い込みなどがないかを検証します。
※この時点で質疑応答をさせて頂く場合がございます。

以上の手順を以って、ある程度の答えや方向性を導き出します。
それから改善策・ヒーリング等を進めていきます。

一度で解決できるものではないものについては、アフター鑑定として定期的に確認させて頂き、問題等があればご連絡致します。
※基本的には対面鑑定となります
※対面鑑定が難しい場合はメール鑑定も受け付けておりますので、ご相談下さい


■NG項目
お金にまつわる相談
試験の合否
心霊スポット等の鑑定


占い以外にも、寂しさを紛らわしたい、元気になりたい、などの相談も受け付けておりますので、是非お気軽に遊びにきてください!
お会いできるのを楽しみにしています^^


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